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2004年06月30日

ポルトガルVSオランダ

いよいよ準決勝

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください 

ホスト国として俄然勢いが増してきたポルトガルに一線ごとにまとまりを見せるオランダ。攻撃的でタレントぞろいの両チームの激突。オランダも攻撃的ではあるがポルトガルのが攻勢に見えたのはデコとフィーゴが中盤でかなり動き回っているしCロナウド、マニシェなど多彩な攻めからか。そして前半Cロナウドの豪快なヘッドが決まりポルトガル先制。Cロナウドはまだ19才。恐るべし。前半は1-0で終了、後半マニシェの鮮やかなシュートで2-0。オランダもかなり攻めているがなかなか決まらなくようやくオウンゴールで1点返す。このオウンゴールはボールに触らなければファンニステルローイが構えていただけに仕方ないか。オランダも必死に攻めたが試合は終了。ポルトガル決勝進出。くるしかったここ2戦と比べてだいぶ余裕を感じさせる試合運びだった。

2004年06月29日

嚆矢@駒場東大前

嚆矢

最近できた店。はるばる亭で働いていた人が出したらしい。しなそばに半熟玉子注文。あっさりした醤油。なかなかおいしい。麺はやや細めでコシがある。チャーシューは固めで赤い部分が見えている。これはこれでなかなかおいしい。飲んだ後にはうまそうだ(しかし間違いなく太ります)。よくいう言葉だと昔ながらのラーメンとなるのか。ちなみにラーメンに目覚めたのは高校の時に食べた新宿の桂花のターロー麺なので小生にこの言葉はあてはまらない。夜は飲み屋っぽくなるらしい。

目黒区駒場2-4-5

デンマークVSチェコ

決勝トーナメント4試合目

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください 

唯一予選を3連勝で突破した注目のチェコにデンマークがどう挑むかが焦点の試合だったがサンドを怪我で欠くデンマークはトマソンのワントップ状態で攻撃のバリエーションが減っている感じ。前半はチェコのディフェンスラインが引きぎみでデンマークが攻勢。しかしなんというか退屈な試合で時々意識を失う、フランスVSギリシア戦の前半同様の感じで0-0で前半終了。ここで前半のダイジェストシーンを見てびっくりした。デンマークのが攻めていたけどハイライトシーンはチェコばかり。なぜと思えばデンマークは攻めているものの枠内シュートなどほとんどない状態。反面チェコは時々攻め込むときは惜しいところまでいっていたということだった。
 そして後半。少しずつ上がりだすチェコのディフェンスライン。コーナーキックから長身コラーが先制ゴール。そのごまもなくバロッシュのループシュートで2点目、さらにそのすぐ直後ネドベドのパスがバロシュに抜けてシュート。あっというまに3-0になってしまった。恐るべきチェコ。ネドベドやっぱりすごい。そしてすべての試合でシュートを決めているバロッシュも注目だ。デンマークは予選でみせた攻撃力がみれなくなすすべもなく敗退してしまったのが残念。

オランダVSスウェーデン

決勝トーナメント3試合目

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください 

点が入らなくても面白い試合はある。その典型のような試合だった。スウェーデンのしっかりした組織プレーは光るものがある。オランダも序所にチームとしてのまとまりがでてきているがなかなかゴールを割れない。ファン・ニステルローイもチャンスが何度かあったがポストに阻まれたりしてた。スウェーデンのディフェンスがよかったということが大きい。オランダではロッベンの動きがよかった。
 オランダがやや攻撃が上回ったがスウェーデンはチャンスでしっかりとした形で攻撃してくる。0-0で延長戦に突入したあとのラーションのシュートもバーに。結局PKでオランダが勝ったがどちらにも勝たせてやりたいくらいのよい試合だった。オランダはPKの悪夢脱出かな。
0-0でもまったくだれない試合。たびたびオランダが円陣を組んでいたのは印象的。チームとしてもまとまりがでてきた感じでポルトガル戦は楽しみ。

Windows+IEユーザーはご用心

メジャーなウェブサイトへのアクセスで感染する――Windows+IEユーザーはご用心

人気の高いオンラインオークション、検索エンジン、価格比較サイトなどを訪れると、画像ファイルに付加された悪意のあるJavaScriptコードを知らないうちにダウンロードする恐れがあるという。(IDG)


とりあえずMozillaとNetscapeを使うことにしてみた。Mozillaははじめてちゃんと使ってみたが使い勝手は悪くはない。

2004年06月27日

NewPC

注文してたDellパソコンが金曜日に到着。データを移行作業。ハードディスクレコーダーで録画した映像の移動やMP3のデータなどかなり時間がかかり今もデータ移動作業してたりする。土曜日からやっているのだが、こんなに時間がかかったのは壊れた問題のPCを起動するのに時間がかかったり途中で落ちたりと相変わらずな状況に加え、Win2000のネットワークの設定がちょっと面倒な上にウィルスソフトのファイヤーウォールなどが絡んでてこずってしまったことがでかい。仕方ないのでオカシクなったPCはセーフモードで起動。今日は割合と涼しいからまだ良いけど狭い部屋でパソコン3台も稼動していると暑くてたまらんです。

宝塚記念

現役では最強馬と思うタップダンスシチーでよさそう。相手はツルマルボーイ。ザッツザプレンティが押さえ。この三頭で勝負。

2004年06月26日

ラーメンの鉄人

ちょっと試してみたかったこともあって、かなりマニアックな内容のblogをJUGEMでつくっていたのだが、そこの会社がソーシャルネットワークを始めるらしい。その名もキヌガサ。まさかあの鉄人衣笠?と思ったけどどうやらそうらしい。運良く!? 早速登録することができたのだが、項目に"私は○○の鉄人です。"というのがあったのでとりあえずラーメンの鉄人としてみた。今のところ登録してみただけです。

栄華楼@品川

元職場の人たちと栄華楼という店で中華料理食いながら飲む。春巻き、餃子、チャーハンなどかなり旨いし値段もそれほどでもない。久々に中華料理(注ラーメンをのぞく)を食った気がする。しかしながらここの青りんごサワーは本当にまずかった。それだけが唯一の不満。

フランスVSギリシャ

決勝トーナメント2試合目

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください 

昨日の試合と打って変って退屈な前半。ギリシァのしっかりした守りに対して攻めあぐねるフランス。ギリシャは少ない攻撃のチャンスで枠内にシュートを打ち惜しい場面も何度か。逆にフランスは全くチャンスがないまま前半終了。
 後半はようやくフランスも攻撃の形を作り出すが先制したのはギリシャ。さあフランスは猛攻しかけるかと思ったがどうも覇気を感じない。なんかもやもやしたまま試合は終わってしまった。ギリシァはしっかりマークをして良く守った。ただそれにしてもフランスはふがいなかった。この大会中フランスはイマイチ感があったけどずっと似たように状態だった。ジダンは相変わらず凄いが回りの選手の動きがどうも精度を欠く感じ。かつての強いフランスはジダンという凄い選手を中心に周りの選手も憎たらしいくらい精度の高いプレースタイルでまとまったチームだったが・・。ジダン一人では限界もあるし攻撃の厚みもなくなる。そろそろ世代交代の時期なのかもしれない。2年後スムーズに新旧入り混じれればよいのだが・・

2004年06月25日

ポルトガルVSイングランド

ついに決勝トーナメント突入

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください 

すごい試合だった。まったく試合がだれることのないハイレベルな試合。これだけの試合が見れただけでも満足である。
 試合は開始早々、ポルトガルディフェンスのヘディングのボールがなんとオーウェンの足元に!反転して決めたシュートはさすがだしかっこよかったがあまりにラッキー。あっというまにイングランドが先制したのでスペイン戦同様ポルトガルの怒涛の攻撃がはやくも始まる。個人個人もドリブルで崩せるがかなりボールがつながり波状攻撃は迫力がある。フィーゴ、デコはドリブルで崩しつつもゴール前に玉を放り込みサイドはCロナウドあたりが突破を何度も繰り返す。何度も何度もシュートを放つが点はなかなか決まらない。恐れ入るのはそれでも集中力が切れずに攻撃しまくっていることだ。イングランドはなかなか攻める機会は少ないがさらに痛いことに前半途中ルーニーが怪我で交代。これ以後イングランドはほとんど攻めてを欠いてしまう。前半は1-0のまま終了。後半もポルトガルの猛攻は続く。後半途中からさらに攻撃態勢を強化する選手起用。しかしフィーゴを変えたのはびっくりした。激しい攻撃を繰り返ししていたので運動量は大分落ちてきていた気もしたが。交代直前に放ったフィーゴのミドルシュートは惜しかった。そして満を持して三枚目のカードでルイコスタ投入。デコを右サイドバックにする超攻撃的布陣。ポルトガルの選手層も厚い。そして試合の残り10分を切るころについにポスティガのゴールが決まる。ここまで集中して攻撃し続けた結果が出た感じであっぱれとしか言いようがない。攻めてに欠くイングランドだが数少ないセットプレーのチャンスでバーにあたったオーウェンのシュート、その後押し込んだかのように見えたかファウル。試合は同点で延長戦に突入。延長戦前半は0-0も内容としてはポルトガルが攻撃する展開。そして後半ディフェンスを振りきったルイコスタのミドルシュートが決まった。すごすぎる!鳥肌もののシュートだ!ポルトが勝つかに見えたがイングランドも数少ないチャンスを生かすコーナーキックからのランパードのゴール。そして試合はPK。結果はポルトガルの勝利で終わった。どちらを応援するでもなかったが終始押していたのはポルトガルだったので延長戦くらいからはポルトガルに勝たせてやりたい気で見ていた。イングランドはルーニー交代は痛かったしちょっと残念な面はあるが、それも忘れてしまうほどこの試合本当にすばらしい試合だった。イングランドに関しては優勝は難しいと思っていたが、やはり中盤がちょっと力不足だしルーニーがいなくなると攻め手を失ってしまう選手層の薄さな現状なのでやはりといったところ。そんな中でもチームとしてはまとまっていたし集中もしてたしよくがんばってきたと思う。ここ最近では一番良い状態だったのではないだろうか。2年後優勝を狙うにはこのあたりが鍵かな。しかしその可能性は十分にありと見る。ポルトガルはなんといっても監督の選手交代が絶妙だ。外野で見ているくらいではわからない。どっかのへぼ監督のように一度に司令塔を3人も4人も入れても意味がないし某野球チームのような四番打者をずらっと並べても意味ないということがよくわかる。とにかくポルトガルは勢いがある。スペイン戦の時も書いたがこの攻撃的サッカーができればまた面白い試合が見れるだろう。

2004年06月23日

MIRAC(三楽)@渋谷

MIRAC(三楽)@渋谷
食ったものは、とんこつ魚介風つけ麺という名前だったかと思う。でかい木の箱に麺が入っていて写真に入りきらなかった。スープは魚のダシがきいていてなかなか濃い味。なかなか美味しい。スープ割りを頼むとタンブラーのような入れ物でだしてくれてなかなかうまい。でもここの店の普通の塩や醤油ほどの衝撃はなかった。

イタリアVSブルガリア

後のないイタリアの3戦目

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください

最低でも勝つのが前提。しかもスウェーデンVSデンマークのが2-2以上のスコアで引き分けるといくら大量点を取ってもその時点で終わり。勝ち点が一緒の場合直接の対戦で取ったスコアの合計が関係するとのこと。この状況でトッティ、カンナバロ、ガットウーゾが出場停止。そしてなんかダメだと思っていたビエリも実は膝の怪我をしてたらしくスタメンからはずれる。
 試合はかなりの雨。開始直後はどちらもボールコントロールがまったく定まらない。しかし次第に良い形になってきたのはブルガリア。逆にイタリアは攻めてを欠くかなりかなりまずい状況。そして前半終了間際に痛恨のPKを決められてしまい前半1-0で終了。
 この敗戦ムード濃厚の感じで後半へ。メンバー変更なし。しかし後半はイタリアの攻撃が機能し始め後半開始早々にカッサーノの豪快なシュートがゴールバーをはじきこぼれたところをペッロッタが押し込み同点。そしてここでビエリを投入。入れるタイミングはすごく良い感じで押せ押せムード。その後イタリア攻撃しまくるがなかなか点が決まらない。しかしビエリに関してはやはり本調子ではない。前の試合もそうだったが運がないとかではなくシュートしたボールがほとんど枠に飛ばないのだ。残り10分くらいでFWのディバイオも投入。このあたりで別会場のデンマークVSスウェーデンが2-2-という速報が入る。プレイしている選手はわからないだろうけど。そしてロスタイムも同点で突入。5分のロスタイムの半分が過ぎたときに、またしてもカッサーノの豪快なシュートが決まりついに逆転。ゴールを決め大喜びでベンチに駆け寄ったカッサーノだったが腰が抜けたかのようにしゃがみこんでしまう。おそらく結果を知らされたのだろう。そして試合は終了しイタリアは一度も負けずに予選リーグ敗退となってしまった。
チームとしてのまとまりはあっただけに残念。トッティがいなくても補えるほどの層の厚さとチーム力はあった。やはり痛いのビエリの不調だったな。カッサーノは22歳。今後も楽しみな選手だ。

2004年06月22日

ASCII コードを文字に

押されたキーコードから文字を求めるにはこんな感じ。メモとっく。

keyListener = new Object();
keyListener.onKeyDown = function(){
trace(String.fromCharCode(Key.getAscii()));
}
Key.addListener(keyListener);

2004年06月21日

スペインVSポルトガル

どちらも負けられない状況での試合

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください 

ギリシアの大健闘で本気モードで戦わなければならなくなった両チーム。引き分け以上ならOKのスペインに対して勝たねばならないポルトガル。そして開催国の意地で前半からポルトガルの猛攻撃。若干スペインはゆとりがある感じ。今日はホアキンが前の試合ほどよくない。だめさばかり見えた初戦とは打って変わって攻撃しまくるポルトガルは見てても迫力があった。実力うんぬんよりこの試合にかける気合、集中力がすごいと感じた。しかし前半は0-0で終了。後半ヌーノゴメスを投入したポルトガルが再び攻め続ける。この姿勢がヌーノゴメスのロングシュートというかミドルレンジからのシュートという結果で実を結ぶことになる。その後フィーゴの交代は不安もよぎる。のこり10分ちょっとでスペインはモリエンテス投入もちょっと遅かったかという感じ。そして試合は1-0でポルトガルの勝利。ポルトガルのこの試合にかける意気込みがはるかにスペインを上回った感じ。今後もこういった試合を続けられれば楽しい試合がまた見れそう。
 何試合か見てきて思ったことだが個々の能力に頼っていて勝ち上がれるほど今のEUROは甘くない気がする。

オランダVSチェコ

再放送で見た試合。

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください 

すさまじい点の取り合いになった試合。見ていて迫力はある試合だ。しかし裏を返せばどちらも守備に不安をかんじないでもない。前半オランダがあっという間に2点先制。明らかに攻撃は初戦と違う。セードルフが加わったこともあり攻撃に厚みが出る。ファンニステルローイの登場機会もかなり多い。その後もミドルレンジから惜しいシュート連発。ただこれに関しては楽に打たせすぎという気も。もうすこし潰しにいってプレッシャーかけるなりしないと個々の能力高いオランダに対しては厳しい。入らなかったのはラッキー。チェコも攻撃力はかなりのもの。ネドベドはすげー。名前は知ってたけどちゃんと見たのは初めてだ。前半チェコが1点返し終了もオランダペース。
 後半もオランダが勝ちそうな感じだったがオランダの選手交代が悪い流れを作ってしまったみたいに見えた。そしてその不安は的中。チェコの怒涛の攻撃で試合はひっくり返されてしまう。そして試合終了。呆然とするファンニステルローイが印象的。勝負は厳しい。オランダも相当追い込まれた。

見積書

先週末くらいに見積もりの依頼がきた。まだ決定していないことも多くて結構難しい。不透明な部分に関してはかなり悩むことが多かった。
ということで工数の計算作業をしながら、受注できたときの仕事に協力してもらえそうな人に打診しつつ、今の仕事をやっているので週末はプチ引きこもり状態になってしまった。

2004年06月20日

Context Viewer

人、モノ、コトのつながりが一目でわかる関係地図“Context Viewer”発表

ハコダテ・スローマップ内のContext Viewer。
FlashPlayer7以上
yugop(中村勇吾氏)作らしい
Flashコンテンツとしてすごいってのもあるけど個人的に地図とか見るの好きなんで、このContext Viewerいじってて楽しい。ライダーハウスとかもあってよい感じ。
ただ函館は行った事が一度もない。いったことある場所だったらもっと楽しそうだ。

2004年06月19日

イタリアVSスウェーデン

唾吐きトッティ出場停止のイタリア2戦目

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください

トッティ出場停止で守備的になるかと思ったイタリア攻撃陣だが予想に反して攻撃的。トッティの代役として入ったカッサーノ。初戦の動きはひどかったが今回は凄く良い動き。そしてこの大会、過去のEUROやワールドカップではどうも冴えなかったデルピエロがものすごく良い。とにかく二人のコンビネーションがものすごくよく自在に動きまわるのは見てても楽しい。ただ問題はビエリだ。デンマーク戦はマークがきつかったのかなと思っていたが今回はフリーでのヘディングの機会も何度かあったが枠の中に飛ばない。ビエリに関してはいままで自分が見た中で一番ひどい状態だ。試合はイタリアペースで何度もチャンス。中盤に入ったビルロのパスもなかなかのもの。ガットウーゾは相変わらす激しい。パヌッチのセンタリングからカッサーノがヘディングを決め先制。デルピエロの動きはさえまくっている。スルーパス、反転シュート、ループシュートすげー惜しい場面が何度も。このままイタリアが勝つのが濃厚な雰囲気だった。しかしまだ早いだろうといった時間にカッサーノ交代で守備固め。イエロー一枚もらっているガットウーゾの交代はまだしもデルピエロも交代。そして恐れていたことにCKからのボールをイブラヒモビッチにヒールキックというかまわし蹴りのようなシュートを決められる。これもワールドクラス級。必見のシュートだ。是非ゴール正面からの映像を見ることをお奨めすめ。GKブフォンとの間に体を入れて完全に動きを制御しているのがよくわかる。当然ながらデルピエロ、カッサーノのいないイタリアが得点するということはまず無理。なんとか引き分けで試合終了。勝てた試合にこの結果は痛い。シュート決められたこと事態は仕方ないと思う。が過去のカテナチオという遺物にとりつかれたのかトラバットーニと言いたくなる。あまり選手交代のこというのもなんだがちと交代が速くなかったか。2点差ならまだわかるがね。
 ということで3戦目のイタリア。次は勝たなければならない。しかもデンマークVSスウェーデンが引き分けなら3点差以上でブルガリアに勝たねばなりません。なにより次の試合で一番やぱいのはカンナバロがイエロー2枚で出場停止ということ。トッテイが3試合でれないよりカンナバロが1試合でれないほうがイタリアにとっては痛いと思う。そしてビエリ。このままの調子では決定力不足。かなり不安材料。おそらくトッティは引続きでれないだろう、そしてガットウーゾもイエロー二枚で次は出れない。さあどうなることかイタリアってとこですな。

2004年06月18日

Dell男

vaio02.jpg

いつの間にかサッカーblogになってしまった(汗。PCはどうにもあかんのでポチッとDellを注文。月末にはつくらしい。
 ところでいまのVaioノートの環境はかなり快適。デュアルモニタで画面も広く使えるし。しばらくこの環境メインでやるのも結構良いかもしれないと思った。

トッティ出場停止

なんか唾はいてるのばっちりカメラにとられたらしい。処分がこのまま決まれば3試合なので予選リーグ2試合と勝ち上がった場合の決勝トーナメント一試合に出れない。個人的に一番残念なのは、せっかく攻撃的なチームに生まれ変わろうとしてたイタリアがトッティがいないことで再び守備的布陣になってしまわないかということ。いつもの前線に二人おいて放り込むというスタイルに戻りそう。組織的にしっかりしたとこは初戦でも見えたんでトッティがいないからピンチということはないと思うけど見てるほうの楽しみが減るなー

2004年06月17日

武蔵@青山

武蔵
期間限定メニューの戦略にまんまとはまる形で前日にラーメン隊隊員に召集をかける。が最近常連のロベルト隊員から三重にいるという返事。参加者はうっかりハチベイことG,とHとS。そして仕事帰りに遭遇したI島隊員もまきこみ総勢5人で武蔵へ。目指すは限定メニューカレーつけ麺!が、しかし売り切れ・・・。無念だ・・。またこなければ。。。仕方ないので味玉ラーメンのこってり。味の方は・・・ちょっと物足りなかったかなー。

スペインVSギリシア

強豪といわれる中でみてないスペインの試合である

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください

スペインはなかなか攻撃的で見ていて楽しいところもある。当たり前かもしれないがラウルの動きはすごく良い感じだった。前半の一点目はラウルのパスカットから技ありヒールキックでモリエンテスのシュートと二人でギリシアディフェンス陣をぶち壊した感じ。その後も再三チャンスはある。もうひとり良かったのがサイドのホアキン。後半から投入だがサイドからドリブルで崩しまくりさらに、攻撃の層もます。しかしギリシアの守りも堅い。そしてロングパスが通り同点。モリエンテスが変わったとこまでは機能していたスペインだがラウルが交代してからはちょっと攻撃がかみあわなく試合終了。この結果でスペインも次のポルトガル戦かなり本気モードで戦わないとやばくなりました。ギリシアに負けてるポルトガルはなおさらです。つまりお互い相当マジの試合になるわけで注目ですね

オランダVSドイツ

睡魔に勝てず寝てしまったので再放送で見た。

注)結果知りたくない人はこれ以上読まんでください

前回のワールドカップでは予選敗退したのでオランダを見るのは久々。最近の事情は知らないがどうもチームとしてのまとまりに欠けちぐはぐな感じで強さを感じない。逆にドイツは個々の実力的にはやや劣る感じもしたけどチームとしてのまとまりがあって攻撃もスピード感がある。若手もかなり混じってきていてドイツワールドカップまでにはそこそこのチームになりうそう。ただ現状はちょっと足りない気も。前半ドイツ1点取って逃げ切るかと思った。オランダは後半ダービッツが交代してさらにダメな感じだったけど最後に10番のファン・ニステルローイのスゲーボレーシュート決まる。これはすごい!必見のワールドクラスシュートです。ただ彼にボールが行くシーンがあまりに少なかったので名前なかなか覚えられないです>ファン・ニステルローイ
 で結局試合は引き分け。ドイツに関しては比較的組織的に機能していたのでそれなりにいけめかな。もう少し得点力ほしいけど。オランダはなんかダメな感じがした試合でした。ニステルローイは初めて見たけど凄い選手。彼にもっとボールが集まらないことにはね。

2004年06月15日

鳥焼車屋@恵比寿

恵比寿にていろいろと企画話しながら焼き鳥を食った。結構な値段にびびり写真取り忘れてしまった(^^;
まあおいしかったです。すぐ仕事にはならんかもだけどいろいろ面白いもの作っていければなあと思う。

イタリアVSデンマーク

体がポルトガル時間になりつつありますが
なかなかよい試合だった。

注)今、結果知りたくない人はこれ以上読まんでください

かなり暑そうなコンディション。従来の守備的布陣から攻撃的布陣に移行しつつあるイタリアだが、そうはいっても相変わらずカンナバロ、ネスタが構える守備を破るのは容易ではない。前半はデンマークがサイドから崩しにかかる攻撃が多かったが惜しいシーンもあるけど結局点を取れない。
 ところでイタリアだか髪型が激しく変わってて誰が誰だかよくわかんない。坊主になったカンナバロもびびったが、デルピエロはかなり短い(彼はわかるけど)。トッテイも長くなっている。もっともわからんのが長髪になったビエリだ。しばらくビエリ探すのに一苦労。
 で、イタリアだが相変わらずのスロースタートという感じでのらりくらりと前半終了。ただやはりデルピエロ、トッテイが同時にいることで攻撃はいつもの前線に放り込んで点取るくらいしかなかったイタリアとは違い大分攻撃の幅がでたと感じた。終了間際のデルピエロとトッティの連続シュートが見せ場かな。
 後半に入るとかなりイエローカードが飛び交う激しい試合。トマンソンはさすがというプレー何度も見せる。かなり惜しいシーンもあるがブッフォンに阻まれる。イタリアはザンブロッタが左から上がりを見せはじめ攻撃態勢、その後選手交代で先に仕掛けだしたが点入らず。結局0-0 のドロー。デンマークに関してはよく攻めたし惜しかった。イタリアはまあ引き分けたのでまずまずと言う感じか。攻撃陣に関してはデルピエロはかなり調子良さそう。トッテイはプレイにかなり波があるんだけどそこはらしいといえばらしい。ポカもあるけどうならせるようなプレーもある。ビエリはまだまだ本調子じゃない感じでカモラネージという選手はじめてみた。前半はちょっとイマイチだが後半は大分よくなった。二人とも次の試合はかわるかな。あとは途中からでてきたガットウーゾが相変わらず闘志むき出しの体はった良いブレーだった。あとはカンナバロはさすが。体の入れ方やボールの読みなど相変わらず凄いディフェンスをする。
 いずれにしてもどちらも良いチームで今後も注目かな。

2004年06月14日

脅迫電話

本日うちに脅迫電話がかかってきました。うちの弟が友達の借金の保証人になり180万円を今日中に払わなくてはならないので立て替えて欲しいというような内容。
電話に出たのはウチの母親なんですが、ただならぬ声だったので様子を見に行ってみた。
弟は今拉致られているかの緊迫した状況でとにかく誰にも言わないで立て替えてくれといっていたので、オカンはそんな金はないから払えんということを言てったが、やたらと今日中に払わないとと言って金融業者なる人物まで電話に出る始末。本人に会って話聞かないとわからんとオカンが言うと、お宅のお子さんのせいだとか、別の金融業者に金借りさせるから保証人になれだ言い出したらしい。オカンも「そんな話今はじめて聞いたのに今日中に払えるわけないでしょ」というようなこと言ってて押し問答のようになっていたが会社名を聞くと個人でやっているとかになり、今いる場所とか連絡先の電話番号聞いても答えない。そしてもう一度弟を電話に出させてちょっと話してまた連絡してくるということで電話終了。

電話終了後、だいたいの内容聞いて、それは払っちゃいかんということ言ったら、オカンは「絶対はらわん、いざとなったら私が+*D;aDF+」とすでに戦闘モードになっている。とりあえず父親に電話させた後は、なんで保証人なんかになるんだという軽い弟パッシング話になる。話してて途中までは内心「こりゃーえらいこっちゃ、あのアホえらいことしてくるわい」とか思ってたんですが、どうもオカンが弟の声は何時もの声と感じが違ってたと言ったのがすごく気になってきた。オカンにしてみると拉致られているから声の感じが違うという結論だったらしいんだけど、とりあえず弟に電話しなよつーことを言うと変な遠慮で渋るので、やばい状況なら電話でないから大丈夫だということで納得させ電話させてみるが弟は出ない。が、20分ほどすると弟から電話が入り、事情話すとそんなこと知らんということが判明。
 そうこれは詐欺です。いわゆるオレオレ詐欺にているのかも。ちなみにその弟なる人物からはその後は連絡はありません。(当然ですが) 。うちの場合はお金絶対に払わないって姿勢だったからそこで未遂に終わったけど、何より恐ろしかったのはオカンはまったくの他人と会話してるのに弟と思い込んでいたわけで、そこがこわい。オレオレ詐欺の話も人事のように聞いてると何で自分の子供と他人間違えるんだよとか思ってましたが実際、目の前で一部始終見てると、これは本当に人間の心理をたくみについたやり方だと実感しました。今回の教訓としては一度落ち着いて一呼吸して誰かに相談することを心がけるだけでもだいぶ違うかなといったところです。まったく・・180万なんて稼ぐの何ヶ月働きゃいいんだ!?

FLASH OOP本購入

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本日、渋谷の大盛堂にてOOP本ゲット。しかし一冊しかなかったので危うく見落とすととこだった。そのほかの主要な渋谷の書店(BookMartと啓文堂)には見当たらなかったです。もう売れてしまったのかも。
では しっかり勉強します。

イタリア先発メンバー前日に発表!

デンマーク戦のメンバーもう発表されてた。ビエリをトップにデルピエロ、トッテイをトップ下(1.5列くらい?)といつものイタリアらしからぬ超攻撃的布陣。ネスタ、カンナパロの堅い守備をデンマークが崩せるか。

フランスVSイングランド

なんて試合だ!
ありえねー。
まさかまさか!こんなことあるなんて!!

注)今、結果知りたくない人はこれ以上読まんでください

特にこの2チームはどちらを応援するでもなかったが凄い試合だった。
前半序盤はさすがフランスとおもえる細かいパス回しでかなり押し気味。
これはフランスのが上手だと思っていたが、
さすがベッカムと思わせるフリーキックからヘディングでイングランド先制。
点入れたのはランバードだったかな。
ここからフランスはらしさがどんどんなくなり後半突入もイングランドペース。
ベッカムのPKをバルデスが止めたのはすごいの一言。
しかしフランスの見せ場はここくらいでパスミスもでて敗戦色濃厚で
ロスタイム突入ぐらいの時間にフリーキック。ロスタイム三分
最後のチャンスかなーと思う。蹴るのはジダン
助走少な目のフリーキックで蹴った瞬間あまりにも誰も動かないから
外れたかと思ったらなんとなんとゴール!
うわーイングランド惜しかったなーと思って試合みてたら
間髪いれずにゴール前にフリーで飛び出してきたアンリにボールが・・
キーパーたまらずタックルしてイエローカード。
PK蹴るのはジダン。ゴールは決まり試合終了。
天国から地獄に落とされたようなイングランドイレブン。
先制点とってからは完全にイングランドペースだっただけに信じられない。
勝負の厳しさを感じさせられた、いまだかつてないすごい逆転劇だった。

すごかったなー。さて次見る予定はイタリア戦。楽しみだ

EURO 2004

バタバタしている間にEURO2004が始まってました。前回大会で初めて見たけどヨーロッパ番ワールドカップといってしまっても良いくらい凄いレベルで面白かったです。こちらも四年に一度。個人的にはワールドカップとEUROはサッカーでは欠かせないかなというところ。

前回の思い出はジダンが本当にすごかったのとか、すでに大物感がただよっていたトッティをはじめてみたとか。でもワールドカップのフランス戦で最後ののPKをはずしたディヴィアッジオがEUROではPK決めたのが格好よかった。そんときのワールドカップではロベルトバッジオが四年前のアメリカ大会で外したPKの借りを返したみたいなシーンに似てて良かった。けっきょくイタリアはEURO2000の決勝でもワールドカップベスト8と同様ジダン率いるフランスに敗れるわけですが今回は雪辱なるか。基本的にイタリア応援すると思います。

いきなりポルトガル敗北という番狂わせでしたが昼間に再放送で見たけどポルトガルの動きはいまいちだったかな。後半見た限りだけど攻撃に一枚二枚足りなかったり肝心なところで逆サイドに人がいなかったり。すでにルイコスタは下がってたんだけど彼はどうだったのかな?

そして今日は注目のフランスVSイングランド。やはり注目はジダン。
彼の出来次第でこの大会の流れも変わりかねない。
最近調子が悪いという話も聞くけど今日じっくり見てみます。
イングランドはもう一枚中盤にしっかりしたゲーム作る選手がホシイ気がいつもしていますが
最近はどうなんでしょう。それも注目。 

しかしゲームは朝四時くらいに開始なんでそれまで仕事しておきてる予定

2004年06月11日

結局ダメ

PC相変わらず不安定。ハードディスク変えてOS入れなおしても×。となるとメモリかCPUかマザーボードかよくわからんのでかなりあきらめモード。とりあえずノートにメールや作業環境はほぼ移行した。 さて新しいの何買うか決めないと。

2004年06月08日

そしてサーバー止まる

PCは少しましになったものの相変わらず安定しません。とくに起動するときが一番やばい。そして本日サーバーが結構な間止まっていたようです。が原因はたいしたことではなく、LANケーブルが抜けてただけでした。

武骨@上野

武骨

こないだいったばかりだが早くも武骨2回目である。上野のスターウォーズ展の前にT井さんと。前回は白だったので今回はこってり味の黒。見た目真っ黒のスープは意外とあっさり目でギトギト感はない。味玉うまい。チャーシューというか角煮も柔らかくて相変わらずうまい。

台東区上野6-7-3

2004年06月07日

ピンチ脱出かも

結局マル一日以上かかってしまった。原因ははっきりせず。しばらくメンテナンスを怠ってたこともあって特定ができない。不良セクタなどもなかったのでハード的に問題なさそう。でセーフモードでウィルススキャンしたりレジストリ見たりしたけどウイルスらしきものもない。一番可能性があるのがノートンとスパイウェァのソフトがなんかしらの競合して不安定になっているのではないかということ。スパイウェァの常駐ソフト止めてからは今のところ安定して動作している。フォーマットするのも手だけどアクティベーションの問題で一時的にでもソフト使えなくなったりしたら嫌なのでねばってみてます。その他にもいろいろ面倒といえば面倒だし。

2004年06月06日

ピンチ

夕方くらいからメインのデスクトップPCがそうとうやばい。原因不明。すぐ固まる。ウィルスか!?(汗

とか書いてたらまた再起動してるし・・・
明日HDD買うかな・・

安田記念

雨も降っているし予想は難しいです。予想はファインモーション、ローエングリン、バランスオブゲーム、セルフフリットあたりかな。

2004年06月05日

多賀野@荏原中延

多賀野

昔からラーメン本に紹介されていたけど中々行けなかった多賀野へ前日決まったラーメン隊企画で行ってみた。参加者はH,S,最近改名したR,髭ことm氏
 食べたのは醤油の一番オーソドックスなやつ。スープはあっさり目で美味しかったが、前日の歯医者の影響でちょっと味がぼけてしまっていたかも。店の雰囲気も良い感じで今度行くことがあればつけ麺を食べてみたい。

createEmptyMovieClip

FCS案件は5月末の最初の山場が越えた。最近はFCSを使った中でのデータの受け渡し的スクリプトを組んでばかり。NetConnectionとかSharedObjectとかサーバーサイドASとか色々いじっているのでさすがになんとなくつかめてきた感じ。ただSharedObjectのonSyncイベントがどうもしっくりこないとかいうこともある。
今はNetStreamオブジェクト中心にいろいろ調べつつ制作中。

 そんな中で前から人がやってるの見てこれは使えそうと思っていたcreateEmptyMovieClipで一時的にMC作ってenterFrameの処理させて必要なくなったら消すというもんをやってみた。
普段ならenterFrameが終わったらdeleteするわけだが今回はremoveMovieClipしなければならない。必要ないMCを消すために同じ深度に上書きすることにした。ま思ったように動いたのでよかった、よかった。
 

ジェットリー

英雄 ~HERO~...HERO英雄
ジェットリーってリーリンチェィ(少林寺とかの)のことだったのか!HEROのDVDを見て気づいた。HEROはなかなか見ごたえあるシーンがたくさんでおもしろかった。が、話の内容についてけなかったというか展開についてけなかった。個人的には何度か見たほうが良さそう。あとDVDの特典映像で衣装デザイナーの人の色の話がおもしろかった。

2004年06月04日

麻酔

朝一歯医者行って麻酔かけての治療。まだ麻酔が残っていてアゴの意識が微妙にない。しかし歯医者は疲れるなー・・

2004年06月03日

THE SHOW MUST GO ON

最近QUEENが流行っているのは何故だろう?まあ良い曲多いし好きですけと。その後Made in Heavenなどのアルバムもでたけど実質的にはQUEENの最後のアルバムの最後の曲だったと思う。フレディマーキュリーは死を意識してこの曲を書いたのだろうか。なにか重みのある雰囲気がこの曲にはある。

激動

市谷で朝一面接→上野→三軒茶屋、引きこもり人間にはこれでも激動の一日!? 最近Flashの仕事は増えているのだろうか?やれる人も増えているという話だった。うかうかしてらんねーな

そして本日はたまっていたラーメンレボート四つまとめてup

2004年06月02日

武骨@上野

武骨@上野 武骨飯

一日ぶりのラーメンだ。3日連続ともいう。上野にできた武蔵の系列のラーメン屋。武蔵とくらべてトンコツがかなり強いかな。スープも三種類(白、黒、あとひとつ忘れた)。黒のがコッテリしてるみたい。とりあえず今回は白に味玉、武骨飯までつけてしまった。スープはなかなか魚ダシが効いててうまい。麺は武蔵の系列らしく太くて固め。味玉はそれほどでもないかな。チャーシューではなく角煮がはいっていてこれが脂身たっぷりでうまい。ただあきそうなんで一つで十分かも。武骨飯は角煮をきりきざんだような肉がちょこんと飯の上にのっている。まずまず。次は黒だな。

台東区上野6-7-3

2004年06月01日

山形屋@岩本町

山形屋@岩本町
一日ぶりのラーメンだ。思いのほか打ち合わせが早く終わったので行ったときは客がいなかった。久々にきたので醤油チャーシュー味玉入りをついたのんでしまったが。。。後から入ってきた客が頼んだ限定の塩をたべれば良かったと激しく後悔。まだいちどもたべたことないのだ。とはいうものの満足ではあった。ここは旭川系かな。山頭火あたりと感じがにているがこちらのが魚のダシが強いかな。でチゃーシャーが激ウマっす。たまらん。山頭火より値段もやすめ。次は塩食うぞ!