JSFL
FlashRemotingやらVideoExporteのアップグレード版やらFlash2004の環境いろいろアップグレードしたついでにMacromediaのUSからJSFLのファイルを落としてみた。今のところ全部で四つしかなかったので全部落としててみた。
ちょっと試してみるつもりつもりだったんだけどJSFLで結構いろいろ出来そうですなー。一つ一つオブジェクトのプロパティ見てたんだけどこの際マニュアルちゃんと見たほうが良さそうな気がしてきた。
以下説明(英語弱いんで間違っているかもしれません)
Auto Save これはEXCELとかの自動保存のように自動的にFlaを保存してくれるみたいですね。20分ごととか指定できるみたい。ダウンロード数はナンバーワンでした。
Funciton Order Library ライブラリが整理されてない時は結構重宝できるかも。ボタン、MC、、グラフィック、ビットマップなどなどを別々のフォルダに格納してくれます。
Library: Find And Replace これはライブラリの中にあるものの名前を一気に変えてくれます。
Rename Generic Items これが最初なにも起こらなかった。(呪文をとなえた、しかし何も起こらなかった・・・byドラクエ風)
まあソースとか見てて分かったんだけど、これはシンボル1とかトゥイーン1とかビットマップ1とか名前ちゃんと指定しないでオーサリングしたやつの頭に何か文字をつけてしまうというやつですね。上の「Library: Find And Replace」と組あわせればそれなりに使えそうです。
が、日本用にしないといかんです。
よーしおいらが日本後版をつくったろうと思ったけどEXTENTIONなんたらの作り方を知らんので良ければソースだけ参考に。
Rename Generic Items.jsflを書き換えてしまえばよいけど日本語を使うときはUTF8形式で。